自遊人
『自遊人』は、自分の人生を積極的に楽しむ人のための情報誌。 「感動」「本物」「癒し」をテーマに、旅・食・モノ・空間など”楽しそうなこと”を提案します。
2003 JULY 7
付録『編集部員が自腹切って もう一度、泊まりたい宿』が付いています
創刊から3年間、自遊人で取材をした宿泊施設の中から、“もう一度、自腹でも行きたい宿”にお願いして、特別 に設定してもらった「読者限定割引料金」。この秋は、旅行会社経由、インターネットでも割引しない、人気の高い宿へ。 →詳細はこちら
最新号のご案内 自遊人は奇数月の26日発売。全国の書店で発売中。 
ご飯が“ふっくら”していなかったら、
どんなに料理が美味しくてもダメだよね。
・・・・・丹波哲郎さん【11月号・表紙の人】
口福の一夜

旅人にとって一夜の宿は“夢空間”である。温泉が良い宿は全国各地にありますが、料理が美味しい宿は少ないと思いませんか? 実際に泊まると、どこも同じ様な料理ばかり。そこで、本当に美味しい料理を食べさせてくれる宿をご紹介します。  企画:佐藤隆介【作家】

 
紅葉の静な、小京都を歩く
秋の限定酒

秋の京都は素晴らしいのですが、実際は、観光客や修学旅行生で、静寂なイメージとはほど遠かったり……。 角館や高山も、紅葉シーズンは込んでますが、京都に比べれば、まだまだ可愛いもの。 それならばと、全国各地の小京都を旅しましょう。

新酒が発売されるまでの、9〜10月の約2ヶ月のあいだ、「ひやおろし」や「秋あがり」と呼ばれる限定酒があることをご存じですか? 新酒にはない深み、ほどよい熟成感、丸みのある、「秋が呑み頃」のお酒なんです。 旬の肴で一献……いかがでしょう? 全29銘柄、読者にプレゼント!

 
平成15年産、新米の予約が始まりました!
冷夏の影響が心配されていますが、自遊人がお勧めする「農家の自家用米」は“稲の力を引き出す米作り”に取り組む産地と農家を厳選しているから、「味」が違います。。ぜひ、市販の米と食べ比べてみてください。
 
「ぶらり1日、空の旅」〜北海道編〜
自遊人とANAの共同企画!今回は、自遊人お勧めの北海道の旅。いざ! 北海道へ「プチ・バカンス」
「こだわり食紀行」〜ブドウの王国を訪ねて〜
“本物ののブドウ作り”にこだわり、減農薬、減化学肥料栽培に挑戦する佐藤哲也さんを紹介。生命力が豊かなブドウは、味と糖度が違います。
 
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