自遊人
『自遊人』は、自分の人生を積極的に楽しむ人のための情報誌。 「感動」「本物」「癒し」をテーマに、旅・食・モノ・空間など”楽しそうなこと”を提案します。
 
発売元:株式会社カラット
 

 

“質の高い情報と斬新な切り口”で「見て」「読んで」「くつろげる」、、そんな雑誌を自遊人は目指してきました。旅・食・モノ・空間など、充実した特集に、これからも期待ください。
■自遊人のあゆみ
名亭の“ごちそう(astyle自遊人)
■山の紅葉を見に行く旅。(空遊自適)
■読者プレゼント
 
最新号のご案内 自遊人は奇数月の26日発売。全国の書店で発売中。 
「隠れ家を何軒持っているか、男には重要なことだよね」……渡辺 謙さん【1月号・表紙の人】
 
編集部が今まで秘密にしてきた、和食・すし・蕎麦から、フレンチ&イタリアンまで、“お得な店”全125軒、一挙に教えちゃいます!「旨いのに、なんでこんなに安いの?」という穴場から、「気軽に入れて、雰囲気がいい店」まで大公開! 勘定の良心的な“旨い店”を1冊にまとめました。
 
“高くてボッタクリの店”“安いけどマズイ店”はいくらでもありますが。。 “安くて旨い店を探していたら、ある一定の法則を見つけました!
たとえ原価割れでも最高のものを!
100gで7万円もするチャンピオン牛を、200g1万6000円で食べられる!?
名店で得た技を自分の“城”で!
名だたる料亭や三ツ星レストランで修行。ワケあって自分の店を構えることに。。
半分趣味だから、儲けなんて関係ない!
1日1組1万円。銀座4丁目で寿司全カン100円。道楽主人は、原価計算が苦手らしい。。
雨が降ったら休業、という気ままな店。
店はほとんど知られていないため、隠れ家度が高い。そんなんで喰ってけるの?
〜食通の「秘密の店」と「いい店の判別 法」を聞いちゃいました〜
○肝心なのは1杯目のビール。
椎名誠【作家】
○料理がまずくなるのでやめて欲しい。
立松和平【作家】
○じっと観察することもひとつの方法。
高橋治【作家】
○バカの複数「バカズ」。
佐藤隆介【作家】
○マニュアル化するのは野暮。
勝谷誠彦【コラムニスト】
○自分がいい店、と思ったらそこが一番。
森枝卓士【フォトジャーナリスト】
○顔見知りではなく、なじみになる。
平野雅章【料理史家】
○一宿一飯複不帰。
中島誠之助【古美術鑑定家】
 
自遊人で記事にならなかった、「名亭の隠れたご馳走」を味わう。
店の取材を通 じて教えてもらった、一流料亭や料理旅館の“隠れた逸品”や“お得意様のためのメニュー”を、皆様に味わっていただきたい。そんな思いから、各店と交渉して実現したのがこの企画。本来ならば店でしか味わえないごちそうを、ご自宅までお届けいたします。
 
12月の特集は、『雪見の宿』
自遊人とANAの共同企画!12月は『雪見の宿』。冬の温泉の醍醐味といえば、しんしんと降り積もる雪を見ながら浸かる露天風呂。素朴なぬ くもりが伝わる秘湯の一軒宿や雪国の旅館、雄大な山々を望む温泉など、自然との一体感を堪能できる魅力ある温泉を案内します。
 

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